• TOP
  • 事例紹介一覧
  • 神奈川県藤沢市内の一般住宅を福祉施設に変更する際の誘導灯設置

神奈川県藤沢市内の一般住宅を福祉施設に変更する際の誘導灯設置

消防設備 避難口誘導灯×2
小型専用分電盤
設置場所 藤沢市内の一般住宅
施工費 -
施工期間 1日
神奈川県藤沢市内の一般住宅を福祉施設に用途変更に伴う誘導灯設置を実施しました!

画像1


今回は一般住宅を福祉施設として使用できるようにしたいとのご連絡でした。

一般住宅と福祉施設は消防法での用途の区分が異なり、特に福祉施設は特定防火対象物に指定されているので一般住宅と比較すると規定が厳しいのです。

そのため、一般住宅を福祉施設に用途変更する際は消防設備の増設や新規設置が必要になります。

今回は、避難口誘導灯の設置を行いましたので、その際の画像をご紹介しております。

画像2


こちらの画像の住宅に元々設置されていたブレーカーの隣に、白く小さな小型専用分電盤を設置しました。

これは今回設置した誘導灯専用のブレーカーのようなもので、火災発生時にブレーカーが落ちても誘導灯など、消防設備だけは消えないようにするためのものです。

消防テックは誘導灯の交換や設置にも対応しております!

消防テックでは、誘導灯や特定小規模施設用自動火災報知器など、福祉施設に必要な消防設備の他にも避難器具や点検にも対応しております。

お見積もり・お問い合わせは無料でございますので、お気軽にご連絡ください。
地域により現地調査も無料です!

《消防テック》
フリーダイアル:0120-073-317